「O脚」を気にせずお洒落を楽しめるようになりました

アンケート用紙

O脚が気になり始めたのは中学生の頃。ふと鏡を見た時の自分の脚が嫌いで周りの人の綺麗な脚を羨ましく思っていました。月日が経ち、友だちと脚の話になり私の曲がった脚や開いてくっつかない脚にふと「ぶさいく」と言われて・・冗談でもやっぱりショックを受け、親も同じような脚だし遺伝だから・・と諦めていたり、いつしか脚を出すことに抵抗とどうやったら目立たないのかと考えて服を着たり・・。そんな時に先生と出会い、「大丈夫ですよ!」という言葉に驚きと「本当に?」という疑問が。でも自信気に話す先生に信じてみよう!と思い、治療を始めました。治療の回数を重ねるたびに開いていた幅が少しずつ狭くなってきた実感と同時にさらなる期待が持てました。「綺麗な脚になる!」とモチベーションも上がり、みるみるうちに自分の足じゃないように0脚が治りました。
先生を信じて良かったととても感謝しています!これから脚を気にせず存分にお洒落して楽しみます!
本当にありがとうございました。

※お客様の感想であり、効果効能を保障するものではありません。

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