逆流性食道炎による就寝中の咳や喉の痛みが改善

患者様の情報

8年前にとてつもないストレスによって精神的に不調になり、自律神経失調症を患いました。その時に喉の違和感や首痛、めまいや不安感などいろんな症状が出ていたのですが、薬とカウンセリングで何とか改善したとの事でした。
しかし喉の違和感だけがしっかり改善せずにいました。徐々に咳も出るようになり、寝ている時に咳が出てしんどいといった状態が続いていました。
病院では逆流性食道炎の疑いと言われ薬を飲んでいましたが、良くならなかったと言います。
整体や針にも通ったそうですが、イマイチ良くならずに悩んでいました。

治療経過

姿勢が悪く頭が約30度前に出いて、右肩が下がっている状態でした。

肋骨が硬く横隔膜も硬くなっていて深く呼吸ができてない状態でしたが、本人さんはそれに気づいていませんでした。慢性的に呼吸が浅くなっていたのです。

胃と横隔膜の関係性をお伝えし、当院の整体で改善することをお伝えすると安堵の表情でした。

通院は1週間に1回来てもらいました。

7回くらいで、夜中に出る咳がマシになってきてる感じがすると言われていました。夜中に目が覚める回数が減ったそうです。

その後も継続して治療していき、3ヵ月後には喉の違和感が無くなっていました。咳はまだ出ますがマシになってきているとの事でした。

2週間に1回のペースで継続してもらい、9ヵ月たった頃には、咳もかなり良くなっていました。

その後は1ヵ月に1回でメンテナンスを行い、現在1年5ヵ月ですが症状は全く出ていません。

原因不明の不調なんて実は存在しないんです。

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当院の整体では、

独自の検査法で、しっかり身体の声に耳を傾け、原因カ所をピンポイントで調整します。 すると、身体は「原因カ所に気づいて」早期に回復していきます。

あなたのその痛みや悩み意外な原因が見つかるかもしれませんよ。

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