咳や逆流性食道炎などの症状があった上咽頭炎が良くなっている

患者様の情報

50代 男性

症状
副鼻腔炎が長引いていたと思ったら上咽頭炎になっている事に耳鼻科での検査で判明し驚いたそうです。
咳、嗄声、後鼻漏、喉の違和感、逆流性食道炎、など色々な症状がありお困りでした。
薬も飲み続けているがよく分からないし鍼灸なども受けてきたが今に至るとの事でした。
首肩背中の緊張、姿勢不良、自律神経の不調もあるようでした。

治療経過

症状も多く気になる事がいっぱいの様子でしたが徐々に変化が出るにつれて気持ちも症状に向かず姿勢や循環の改善に向くようになっておられました。

緊張緩和が進むにつれて症状も改善傾向になると実感していただけたのでよかったです。

6ヶ月が経過して咳や後鼻漏などは減り、自律神経の不調が目立つようになりましたが以前よりも調子が悪くなる事は無いようでした。

1年が経過して自律神経も改善傾向ですが、首肩背中の緊張が少なくなって様々な症状もほとんど感じにくくなってきているのでこれからももっと改善できるようにお手伝いしていきたいと思います。

原因不明の不調なんて実は存在しないんです。

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