昼夜逆転した生活だったが少しずつ改善できている

患者様の情報

20代 女性

症状
10代の頃から起立性調節障害の症状があり、学校に通う事が億劫になっていた。
卒業してからは更に朝起床する事が億劫になり徐々に夜の間はあ起き、朝になると寝る生活が定着してきたとの事です。
腰の重怠さが常にあり、頭重感と姿勢不良はあ自覚がりました。

治療経過

すぐに生活習慣を逆転できないので少しずつ症状の改善にともなって変えていくようにしていこうとお話をして、まずは1週間に1度の整体を続けて頂きました。
~9回、腰の重怠さ少しマシになった感じとの事でした。初めのうちは分かりづらいですが、徐々に以前までの状態が改善してきているようです。
~17回、起床時のフラフラする感じが改善しつつあり、少しずつ生活習慣を改善してみようという傾向になっておられました。
~34回、腰の重怠さはかなり改善し、気にならなくなってきているようでした。この頃には就寝時間は1時で起床は8時にできていました。
~58回、この頃まで調子の好不調がありましたが起床時の嫌な感じはほぼ無くなってきていました。就寝時間も1時よりも遅くならないようにきをつけていらっしゃいます。
現在も月に1度の整体で生活習慣のお話を聞いたり運動の内容をきいたりしてお手伝いをしております。

原因不明の不調なんて実は存在しないんです。

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当院の整体では、

独自の検査法で、しっかり身体の声に耳を傾け、原因カ所をピンポイントで調整します。 すると、身体は「原因カ所に気づいて」早期に回復していきます。

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