脊柱管狭窄症での痛みや痺れだけでなく姿勢も良くなった

患者様の情報

60代 男性

症状
5年前に脊柱管狭窄症と診断されたが、自覚しだしたのは10年近くなるようでした。
それまでに足の怪我等は無いようですがランニングが習慣との事でした。
腰から左臀部、左ふくらはぎまでが痛みと痺れや違和感の範囲でとても範囲が広い状態でした。
立ち上がるとすぐに体を起こせず、時間がかかるとの事で普段から猫背のように見える姿勢もなんとかしたいとの事でした。

経過
背中を丸めるような姿勢が続くので腹筋の弱りもあり、腰や背骨の整体がとても大事になりました。
~13回、この頃に体を起こす事が苦にならなくなり、自然と真っすぐにできるようになっておられました。
~19回、腰と臀部の痛み、痺れ、違和感が徐々に軽減していたようで動く事も少し楽に感じるとの事でした。
~24回、痺れがふくらはぎの下部の方に集中してきたように感じるようになり変化がおこってきました。
~46回、この頃には通常の動作には不安や痛み等を感じずに動けるようなっており、長く悪い状態が続いていた事が嘘のようだとお喜び頂きました。
現在も継続して整体を受けて頂き不安がないようにしておられます。

原因不明の不調なんて実は存在しないんです。

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