逆流性食道炎によってお酒を飲むと吐いていたのが改善

患者様の情報

この方は、6年前からお酒を飲むお仕事をされています。
ここ半年は、お酒を飲むと胃から逆流して、場合によっては吐いてしまう事が多々ありました。お客様の前では吐けないので、トイレに行って吐いていました。吐かなくても、逆流してくると口の中が酸っぱくなり、嫌な気分になります。
今後もお酒は飲みたいし飲まないと仕事ができないのでどうにか治したいと思っていました。
病院へ行って薬を飲んでいましたが改善せず、違う病院へ行って違う薬を飲んでも改善しませんでした。
それどころか、日に日に悪化していくのが実感していたそうです。
ネットで逆流性食道炎を検索していた時に当院の広告が出てきて見てみたそうです。
最初は整体で逆流性食道炎が治るのか半信半疑だったそうですが、藁にもすがる思いで来院されました。

治療経過

まず姿勢は、頭が30度も前に行ってました。それによって胃腸が圧迫されている状態です。

食事も偏食で、アルコールをたくさん飲むので胃カメラの検査では、かなり荒れていると指摘されたそうです。ですので、胃の反射点にはかなり著明な圧痛や硬さがありました。その付近の背骨も歪んでいました。施術は全身整体を行っていきました。

最初は2週間に3回の頻度で通院してもらいました。そして、お酒の量もできるだけ減らしてもらうようにお伝えしました。

1カ月経ち6回が過ぎたころ、お酒を飲んでも吐くことはなくなったそうです。しかし、逆流はしてきました。口の付近まで上がってきます。

その後も通院を継続してもらい、12回目頃には、ほとんど症状は出なくなっていました。たまに飲み過ぎた時や次の日に、逆流する感じはあるものの、ほとんど治ったと言われていました。胃の反射点の硬さや圧痛も改善してきていました。

その後も2週間に1回の頻度で通院してもらい、現在は7か月がたちましたが、状態は良く、本人さんもとても納得されています。

 

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