顎関節脱臼をしてから顎がの調子が悪かったが少しずつ改善できた

患者様の情報

30代 女性

症状
20代の頃に右顎関節脱臼をしてしまい、整復して事無きを得たが、それ以来食事の開口でも鈍い音がしたり、あくびをする際も油断できないとの事でした。
首の硬さもあり、頭痛も起こりやすいとの事でした。

経過
顎の不調ですが、バランスを崩しており、全身整体をして改善する必要がありました。
~9回、顎をいつもよりも大きく開けることも可能になっておりお喜び頂きました。
~13回、首の硬さも軽減し、仕事の疲れも溜まりにくいようだとの事でした。
~24回、あくびでも油断する事が増えたが、痛みや怖さが少しずつマシになっているそうです。
~27回、食事の際に鈍い音がしていたが改善し、今では気にならなくなっているようです。
~38回、歯医者に行かれた際におわっても顎に不安も痛みもなくとてもお喜び頂きました。
現在も再発防止のためんにも受けて頂いておりますが、顎関節や首の不調無く生活しておられるようです。

原因不明の不調なんて実は存在しないんです。

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当院の整体では、

独自の検査法で、しっかり身体の声に耳を傾け、原因カ所をピンポイントで調整します。 すると、身体は「原因カ所に気づいて」早期に回復していきます。

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